ABOUT THIS LAB
浮気調査について調べると、料金や期間についてさまざまな情報が見つかります。 ただ、「実際の案件ではどうだったのか」まで分かる情報は多くありません。
この研究所では、実際に受任した案件を集計し、費用・回数・時間などをできるだけ具体的に公開しています。 どの数字も、すべての人にそのまま当てはまるものではありませんが、相談前に状況を整理するための一つの判断材料になります。
DATA CATEGORIES
気になるテーマから、実際の案件データをご覧いただけます。
500案件の最終請求額を集計。中央値31.2万円、中央50%21.45〜45.1万円。
→ DATA 02 何回目で証拠を確認した?「証拠取得有」と記録された413件で、初回証拠までの回数を確認します。
→ DATA 03 証拠確認まで何日かかった?契約から初回証拠確認までの日数を、記録のある案件で集計。
→ DATA 04 初回証拠まで何時間調査した?記録が整合する375件で、累積調査時間の中央値を確認します。
→ DATA 07 事前情報と調査の回数・時間・費用相談前に分かっている情報の違いと、調査量との関係を比較。
→ DATA 08 調査回数が増えると費用はどう変わる?1回から6回以上まで、調査回数別の最終請求額を比較。
→ DATA 09 調査時間と費用の関係総調査時間帯ごとに、費用の違いを確認します。
→ DATA 10 証拠取得有・無で費用は違う?「証拠取得有」「証拠取得無」と記録された案件を分けて比較。
→ DATA 13 同居・別居で調査量は変わる?同居439件・別居61件で回数と時間を比較します。
→ DATA 15 愛知県の地域別調査傾向愛知県414案件を地域別に比較し、回数・時間・費用の傾向を確認。
→FEATURED DATA
500案件の最終請求額を集計すると、中央値は31.2万円、 平均は36.66万円、中央50%は21.45〜45.1万円でした。
ただし、これは「浮気調査は31.2万円」という意味ではありません。 調査回数や時間などによって、実際の費用は変わります。
500案件の費用データを見る →500案件の最終請求額・中央値
RESEARCH GUIDE
費用を考えるなら
証拠確認までの流れを知りたいなら
METHODOLOGY
2021年7月〜2026年6月
対象期間内に受任した浮気調査案件を分析しています。
500件
案件IDの重複がない受任済み案件を対象としています。
使えるデータだけで集計
記録がない項目や、記録上の矛盾がある項目は、必要に応じて分析対象から外します。
個人を特定できる情報は非公開
氏名・住所・勤務先などを掲載せず、統計・匿名事例として公開します。
集計方法や対象件数の考え方について詳しく知りたい方は、 「浮気調査500案件データの調査方法・集計ルール」をご覧ください。
